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うちの近所の幼稚園の特徴をまとめてみました。こんなところに注目するといいと思いますよ。
私立A園
最後まで公立と迷った園
のびのび系、大規模園
週2回お弁当、あとは給食
通園バスあり、しかし、バス停まで公立園と同じくらい歩かないといけない
保育料他は私立として平均的(月3万円くらい)
18時まで預かり保育がある
体育あそび、英語教育を行っている(希望者には降園後もあり)
私立B園
A園と似ている
のびのび系だがA園よりはしつけに厳しそう、大規模園
週2回お弁当、あとは給食
通園バスあり、しかし、バス停まで公立園と同じくらい歩かないといけない、少し遠いので親が幼稚園に行く時は大変
保育料他は私立として平均的(月3万円くらい)
18時まで預かり保育がある
体育あそび、英語教育を行っている(希望者には降園後もあり)
園庭が少しせまく感じた
私立C園
お勉強系、しつけにも厳しい、小規模園
3年ほど前にできたばかりなのでとてもきれい
完全給食
通園バスあり。でも、バス停まで公立園と同じくらい歩かないといけない
少し遠いので親が幼稚園に行く時は大変
保育料他は高め(月4万円近く)
一年を通して月~土曜日まで8:00~18:30まで預かり保育がある
願書の受付をするために、受付日より一週間くらい前から並ばないといけない
卒園生、在園生の兄弟や子供が優先 (ここが一番ネックになった)
先生が若くて主人が大喜び(^^;)
公立
のびのび系、小規模園
完全お弁当(週1回パンの日があって、おかずだけ持っていく)
徒歩通園
公立なので保育料は安い(月1万円くらい)
16:30まで預かり保育がある
近所のお友達の多くは、この幼稚園に通っている
これら幼稚園自体のことに加え、入園の少し前に下の子が産まれたものですから、赤ちゃんを連れての通園のことも考えないといけませんでした。
その結果、のびのび系で、近所の遊ぶお友達も一緒であること、私自身も幼稚園に行く用事があるときのことを考えて、近くの公立幼稚園を選びました。ちなみに、最後まで迷ったのは給食が魅力の私立A園なんですが、もしバスがもっと家の近くまで来てくれたらこっちを選んだかもしれません。
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